2019年09月04日

知らない人の解説






N国党とシバターさん関連で表示されたんでしょうね。ホーム画面にいたので再生してみただけなので、彼が何者か知らないですが(笑)
規約、法律、ルール、民主主義、色々混ざってるので、少々拡大解釈っぽく聞こえますが。




ユーチューバーを使って、特定の政党、団体、個人を中傷したり貶めたり攻撃したりという事は実際できるので…
ね?(笑)
これ昔の大手掲示板でも上がった話と同類なのだけど…
まぁいいや(笑)

受ける方も依頼する方も性根が悪いと個人的には思います。

金銭や待遇等、なんらかの授受によってこれやられたらたまらないですからね。
結局法のパターナリズム問題じゃないですけど、実例が積み上がれば規制対象として特別法が置かれたりするのでしょうね。

配信者やユーチューバーのダメなところは、数字なり内容による時間(滞在時間)なりを武器にして『商売』しているのに、問題が起こると素人になるところですよね。

『パチプロ』を名乗らなければ『プロ』じゃないみたいな(わらわら




ってか、書くより喋る方がラクだよねー!絶対!
で?このお方どなた?です?有名なの?
posted by Mako at 19:13| 日記

打ち合わせ済み?






そりゃそうでしょw

『ドッキリ企画』だって、本気で相手が怒ったら?途中で気付かれて失敗したら?
なんでもそうだけど成立しない。

だからつまらなくもあるんだけど。

『ドッキリ』と言いながら案件見せられてるだけだったりとかね。
純粋にただ「見てね!」なんてものじゃない。だからTVはつまらないのと一緒。

オリンピックだって、金が動いたらつまらなくなるでしょ?




ユーチューバーは商売でやってるのだから、急上昇とかオススメを外して別枠でやってくれるとYouTubeも使いやすくなるのになぁ。

いつ開いても同じような事をやってる人達がズラー。これがね、しんどいの。
見たい時は自分から行くからやめてくれないかな?って言う大きなお世話機能が、チャンネル登録の必要性を下げるんだよね。

登録しなくても上がれば表示される。だから意味が無い。
通知が必要なほど好きなチャンネルも、通知が遅くてYouTubeを開いた方が早い。




毎日上げないと沈んでいく。だから上げる。
数が多くないと関連やオススメも少ない。だから上げる。

「いやいや、数より中身を充実して欲しいですー!」そう思ってる人はユーチューバー嫌いになる。




TVにウンザリした層がTVの劣化版を見る謎(笑)

それでも、みんなが楽しければいいのよ。

ネー(*^^)人(^^*)ネー
posted by Mako at 06:16| 日記

誰か解説できる方います?






私、一応法務ができる人なんですよね。だから、そこそこ、まぁ、無知な人よりは多少わかるんですよ。問題は…私がぶぁか過ぎる事。それはそれでご愛嬌ぐらいに思ってるので、知識や経験不足で理解できないものやわからないものは、選別して知識や経験を蓄えようぐらいにしか思っていません。

そうじゃないと人生つまらなくなるし、いつもあっぷあっぷしなきゃならないもの。




さて、「東京MXとマツコDXを提訴するのはやめた方がいい」という根拠がgdgdで何を言ってるかわからないんです。
まず、余命さんの事件と全く関係ありません。法律も事例も違いすぎます。
次に、何を営業妨害で反訴。ここがさっぱりわからないのです。

『業務妨害罪』だとすれば、刑事事件です。そして『みずにゃんも現場にいた』わけです。
訴えたら業務妨害ですか?

えっと、裁判というのは優越を審議して決める場所ですから『要件』を満たしている必要があります。

『板まんだら訴訟』のように、それ、例えば本尊に高額な金銭を請求されて支払った場合。それが美術的や歴史的価値ないし、材質のようなものを理由に決められた価値で無ければ争えないとして退けられたじゃ無いですか。
それがが宗教的価値、本物であるとか偽物であるとか、又は、御利益のあるものか無いものかについて、審議で決める事はできません。こういう理由で訴えが退けられました。

判断する基準が無いからです。こういうのを『要件不備(裁判できる内容が揃っていないこと)』として、裁判所から断られるのです。
裁判所が『要件』を満たしていると判断して審議すれば、それは審議の必要がある事件が起こっている事になります。

『事件』と言うと重々しいですが、最近皆が言う『案件』ぐらいの意味です。

ではね、これは裁判所での審議対象になると見込んで訴えを起こそうとしている人々ですが、業務を妨害したとして提訴されるだけの要件を備えていますか?という問題を考えるわけです。

虚偽の流布や偽計があったのか?業務を停滞させるような事が起こったのか?威力の有無。色々です。

私にはそこが見当たりません。当事者では無いので詳しくありませんが。




そもそも、マスメディアの偏向報道等『伝え方』について、政権交代云々の頃には『草の根的市民運動』が起こっていました。
NHK相手でも、そこにメスを入れたい人物、それを公約に掲げる人物が当選した事は『新しい風』です。

この社会運動には保守派が多いので『パチンコ問題』に厳しい人が多いです。立花先生の支援も、パチンコを理由に距離を置いている人はいると思います。現に私はそれと言っても良いかもしれません。

左翼の人達はなんでも訴訟にするのが特徴で、立花先生のやり方はそれに似ていると思います。
しかし、新しい風である以上、新しい判断基準が必要な事も確かなのです。

これまで話題にもされなかった事について、判例は、どこまでなら許されるのか?という判断基準を与える事で「〜かもしれない」という自粛による自由の制限を外す事は、裁判が公開の場である事と密接な理由です。

税理士会が、会員から会費を集めて政治献金をしました。これは、『精神的自由権の侵害だ』という事で争われました。
これは訴えが認められて税理士会が敗訴しました。

別の件で、税理士会が『震災の復興支援金』を会員から集めて寄付する事に決めました。これも会員が『個人の自由意志』を無視するものだと訴えました。これも『精神的自由権』です。
こちらは会員が負けて税理士会が勝訴しました。

この判断基準には『税理士会』が『任意加入か強制加入か』という問題が大きな判決理由になりました。

だから、『税理士会』が『任意加入の団体』であれば、判決は変わっていたのです。

判断基準に『強制加入』と『任意加入』がある。これがわかるだけで、一般社会は基準を得る事になります。

このような積み重ねが未来の行動規範を作るのです。




知識が無くても「自分はこう思う」と意見を述べるのは、それができる環境も含めて良い事です。
けれど「〜しない方がいい」というような、他者の行動に助言なり提言なりする場合は、それなりの下調べをするのが常識ある態度だと思います。
今回の場合は、少し度を超えた意見だと思います。

理由は根拠や可能性があやふや過ぎるからです。

逆に、彼の意見を支持できる方は、相応の解説と意見動画をあげて頂きたいと思います。

なんせ私は ぶぁかなので^^
「えー。ナニソレ?イミフー」状態です(汗)

posted by Mako at 01:31| 日記