2020年05月07日

日記

こんな時期でも就職の面接をしているものなのねー。
そんな風に思った。
コロナ騒ぎで閉鎖中のモール内にある新規オープン店舗。

彼女買いそこに就職したいと言っていたので祈っていた。

今日採用通知の写メが届いた。ホッとした^-^

サービス業なので、また…教会に行く機会が減る。
教会を紹介するのに、間に入ってくれた人がいるのだけれど、その人の名前を隠しておいて良かったと思う。

聴くドラマ聖書 のアプリのリンクを送って置いた。
寝るときや通勤時に聴くだけでも、言葉の蓄えになる。

『目から鱗』とか『豚に真珠』のように、日本人が普通に使っている言葉が、実は聖書からきている言葉だったりする事も多い。
その意味や状況とか、聴き流すだけでも語彙の理解が深まると思う。

そして…
あるとき、あの瞬間からはじまる新しい日々の役にも立つ。

ダウンロードするかはわからないけれど、一応ね。貼っておいた。




今日カラコンしてる人が苦手って内容の投稿をした。

『目は心の窓』これも聖書からですね。

瞳って様々な情報を人に与えるのよ。
道で恋した相手とすれ違う。これだけでその人の瞳は大きく開くのよ。さまな感情が瞳に現れるの。
その瞳に仮面をつけているのだから、心理的距離が埋まらないのは当然だと思う。
仮面で覆われた瞳に自分の感情や気持ちを載せられないもの。

何が起こっても、どんな時でも起こっても同じ瞳。きっちり枠で覆われた丸。
やっぱり苦手。

整形の目頭切開で広げた目にカラコンってなると、可愛さやオシャレよりも、宇宙人のような未知の生物っぽさが増してしまうの。私には。
これは私にとってどうかって問題だから仕方がない。生理的に無理なの。
可愛いなぁと思っても、長時間は無理。
なんか不安を誘うというか… こっちが不安定になっちゃう。

化粧ってさ。例えば目の縁を黒く塗ったり、まぶたを青やピンクで塗ったりして(笑)
自然ではあり得ない色に変えちゃうのに、そっちは平気なのよ(笑)
でもさ、男性がやると「あり得ないんですけどー!」って思う(笑)

男性がファンデ塗って眉毛描いてるだけでも、実はちょっと引く(汗)
でも女性がする分には何も思わない。

うーん。最近「化粧してる女性はちょっと…」と言っていた男性の気持ちがわかり始めたかも。
自然じゃないものが生理的に無理なんだろうなーって。

カラコンも切開も、「可愛くなって何が悪いの?」と言ってる女性達に対して特に文句があるわけじゃない。ただ…私はそれを可愛いと思えないだけ。
ってかさ。たいして化粧してるわけでもなく、世間で言われるような可愛いさや美しさとは無縁の素朴な女性を「可愛くてたまらないんだ」と言ってる男性は素敵だと思うの。彼女も幸せだろうし。

そういう人を「あいつはブス専だ」とか言っちゃう奴ってハートがブスだし(笑)
自分をどれほどのレベルだと思っているのか?とマジマジ見てしまったりして…
そうすると、言うほどたいした事ないので… 逆にナルシストなんじゃないかとうたがってしまったり…

コンプレックスを抱えているよりはポジティブで良いのだろうけど、それについていけない私が罪だとも思わないの。

「可愛いさ」も個人の主観だからなぁ。
目に鱗ついてますけど?って見えちゃうのもまた主観なので^-^




今日、冒頭に書いた彼女の瞳。大好き。
posted by Mako at 19:59| 日記

無理



「ディズニーのチョロス。公式レシピ出てるけどどうよ?」
私「作って無いからわかんない」

って事で辻ちゃんの作成風景を再生したものの…

無理。マジで無理だった。

レシピやチョロスじゃなくて…
辻ちゃんの目を見てるとなんだかこっちの気持ちというか心?が不安定になってくる。
カラコンしてないと黒目サイズが合わなそうな(これはただの想像だけど)目の大きさと、大きめのカラコンが、なかなか刺激的。

カラコンありきの切開なのか?わからないけどさ。裸眼じゃないだけでもちょっと苦手なのに、大きいでしょ?
大きい上にバランスも…

あー。うまく言えない。

ガッツリ過ぎて、見てるとなんか不安になってきちゃって最後まで再生できなかった。
一度閉じてから、出来上がったであろう場所をザッと探して再生したよ。

…美味しいらしいです。チョロス。
posted by Mako at 09:02| 日記