2020年12月31日

英語苦手ってだけで閉じられるファイルw

英語。苦手なんですね。
イタリア語なんて勉強していると、英語には無い文法法則がたくさんあるんですよ。
それで、ますます苦手度が上がるわけですね。

これは、へずまがまだネットにいた頃に『いわゆる迷惑系』を音に乗せて表現してみようと思ったわけですよ。
そのまま手つかずだったファイルを少し修正してみたんですね。
だっすーとバラエティーチャンネル、しんやっちょのニュースがあったのでね。I を We に変えて、上昇ではなかったピッチを上昇に変えてみようと思いまして…。



Crazy crazy
Are you in earnest? crazy?
Ah ah, please don't do we wrong.

Crazy crazy
Are you in earnest? crazy?
No no!
We love only fun things.



これを音に乗せたの。日本語ではこう言いたいのって中身を晒さないところで『英語苦手なんです』を察してくれwww
『Are you in earnest』は、前は『Are you serious』でした。リズムに合わせて変更したのよ。リズムが変わったので歌詞も結構変わってますますわからなくなったんだよもうやだ〜(悲しい顔)
でも…英語が苦手なので、間違っていてもどこが間違っているかさ〜っぱりわからんのよ。



それで、結局ファイルを閉じたw
We に変えたからってそれで大丈夫なの?

イタリア語だと、ひとつが複数形になったら残り全部変わるんだが?ってか使う単語これでいいの?
あるじゃん?文章では使うけど口語では使わないとかさぁ。

全然わからん。

上昇系に乗せたなら、繰り返しの部分ぐらいは英語使いたいわけですよw
ただの自己満なんだけどさ。

その先の日本語の歌詞は載せないよw
kzかよ!な言葉があれしてそうなのでw

まぁ、他人が聞かないなら間違っていても問題はないから良いのだけれども…
やっぱりね。思うわけですよ。

「バカだなぁ。私って…」ってなw

んでさぁ。やっぱり上昇を歩いて行く感じのリズム。渋くてかっこいいっすよね〜!!!大好きです。
posted by Mako at 19:37| 日記

2020年12月29日

まさかそんな!パクって無いしー!!!


▼浮かんだ歌詞


愛を胸に
港を出るのさ

君と心
合わせながら
ーここからメロディー無しなので無視



もちろんクリスチャンミュージックですよ。でね、メロディーを考えて、ちょっと歌ってみたんだ。
気付いてしまった。
『忘れないで』と同じやんたらーっ(汗)
知ってる人だけわかればいい話になっちゃうんだけどw



いや、実際のピッチやコードは違うのよ。もちろん。でも違くは聞こえないでしょ?
「こうやってパクリ疑惑は生まれるんだな」って生で体験しましたがく〜(落胆した顔)

忘れないでを知ってたから破棄するけど、知らなかったらこの出だしで良しと考えてたわ。

忘れないでは元々フォークソング生まれだったよね?
多分被りはそのせいだと思うの。

私、歌詞に音程をつけるのに、指板の音と弦の位置で今回は考えてたのよ。だから似てしまいやすい状況だったのかもしれないと思うの。
そして、似てるってすぐ思い浮かぶあたり、『忘れないで』は、名曲に入るのだと思うの。

リズムやメロディーを聞いただけで頭にふっと浮かぶ曲。いいよね。リラなんかも結構そういうのは多くありません?
クリスチャンミュージックの難しいところは、理屈や技術、方法だけではダメってところよね。
美しいchoirの合唱も、信仰者を感動させられるけどそれで終わるなんていうのは、その例かもしれないですね。

父なる神について。
御子イエスについて。
聖霊なる神について。
それぞれ違う事を話しているようでも、聞き手にとっては、同じ神の話。
そうやって一致する部分に影響し、クリスチャン生活を共同し、そして分野で確立しないと。
分野って一般の音楽ジャンルじゃないですよ。

賛美・賞賛なのか?
礼拝や祈りなのか?
告白(愛、感謝、謝罪)なのか?
伝道なのか?証なのか?
そういうジャンルの事です。

美しい旋律だけではダメだし、素晴らしい歌詞や奏法だけでもダメ。
時代に合わせたノリだけでもダメ。

名曲と呼ばれるものには理由があります。

ニューライフの注がれた愛は、聖書箇所に曲をつけた歌ですが、やっぱり名作ですよね。
ほとんどのジャンルをカバーしている事も、名曲として残る理由だと思います。
posted by Mako at 18:41| 一人じゃないよ

2020年12月28日

DTM環境が不満

防音の箱をロックウールで作りたいとは思ってるのよ。でもDIYできないから楽器入力に限界あるのよ。エレキの生音でも聞こえるしなぁ。他の部屋。

DTMも演奏とは違うから、似たようなものばかりになってしまうのよ。

音だけもリアルっぽくなれば…。とMIDI音源をゲットしたのよ。

▼これはしんやっちょ配信(バラエティーチャンネル、だっすー、折原込み)を見ていて、2段階の前奏のイメージが浮かんだのでそれを素直に打ってみたんだよ。



ドラムの切り替えが適当すぎてごちゃってるのはまぁそうなんだけどね。それだけが理由じゃないの。他の楽器もそうなんだけど。
ミックスダウンすると、元の音が違う音に聞こえるの。
打ち込んであるギターがラッパみたいに聞こえるし(パラパラ聞こえるやちね)、途中の音は鍵盤楽器みたいになってるし、使ってるシンバル系ドラムの音が実際に打ったのより多いし、もうわけがわからん。冒頭のシンバル音は、手動で叩く位置を変えて音色2個っていう設定で入れてるのに音1個に聞こえるんだ。打ち込み苦労したのに。ミックスダウンしなければ2個の音色で聞こえるんだよなぁ。なんだよこれ。

イメージ通りに仕上げるのもなかなかしんどい細かい作業なのに、音が変わるとか喧嘩売られてる気分になるぐらいイラッとするわ。このMIDI音源はゴミだな。クセを理解したら正しい音で鳴るのかなぁ?
わかんない。説明が日本語ですらないし。

金かければ解決するのはわかってるんだけど、DTMで生きていけるほどのセンスや技量もないので、だったら生録環境にお金使いたい。かといって、生録環境にお金使うなら、他に身の回りの家電とか使うべきところあるしと先送り先送りを繰り返すでしょ?

で、たまにDTMを触ると、不備が多すぎて不満になってあれが欲しいこれが欲しいってなる。

でね、結果…
「じゃあどうすんの?」ってなるでしょ?

「いらんな」ってなるでしょ?

この繰り返しが人生の貴重な時間を無駄にしている気分になるの。

やっぱり基本は生録と楽器に、ゆとりの出た分だけを突っ込むようにするのが理想なのよね。DTMは別に必要ないかなって思っちゃうし。

なぁ〜にやってんだろうね〜ふらふら
posted by Mako at 02:10| 日記