2021年01月07日

聖書預言の動きを痛感
























動画で紹介された本、欲しい!!!すごく欲しい!!!ふらふら

メシア預言を信じ、メシアを誰よりも待ち望んでいたはずの民族が、どこの国民よりも先にメシアを受け入れず、どこの民族よりも早く迫害した事。これもまた聖書預言の成就なんですよね。

そして、否定し、十字架刑に引き渡した彼らの子孫が、メシアとして一度拒絶した彼をメシアとして迎えるその日が来る事に向かって預言が成就されています。
世の中で聖書の終末預言とされているものはこの事とセットです。

神と和解。これに向けて国を失っては債権されるイスラエル国家。その最終章はもう既に始まっていて、メシアニックジューが増加しています。
ユダヤ人の動画を見ると「我々の聖書では…」という言い方をよくしていますよね。キリスト教のそれとは違う正しい聖書という含みを持たせているのをうかがい知れます。
しかし、メシアニックジューの証を聞けば、その違いが無い事に驚いた事からメシアニックジューとしての人生がスタートしている話がたくさんあります。
紹介されていた本の存在を考えると、聖書預言の時計がしっかり動いている事をあらためて考えさせられます。
こんなに呑気な交わりで良いのだろうか?
世に調子を合わせながら生きている自分を見つめなおしてしまいますたらーっ(汗)

自分の人生ですら、過ぎた時間は戻らない事の嘆きが多いのに。

真理の帯を締めなおす必要を感じます。救いの兜。脇に置いて休憩している場合ではないなぁと思います。
今の肉体で今の世に生きているうちに、1曲でも多く賛美を書きたいのです。
少し集中したいです。
posted by Mako at 22:25| 聖書関連

枯れ枯れ枯れ

普段は自分の再生リストからオールディーズを楽しんでいるのですが、iPhone に入っている曲(ほとんどがゴスペル)だけで4千曲近くありまして…。
その他趣味や好みの曲は、なるべくオンラインで済ませたいところなんですよ。
そこで、よく使うのがこちらのポッドキャストです。



ボーッとしたいときにこれを再生して楽しんでたりします。

今日ね、ヴィアドロローサを歌ってみた的な感じの生物と化していたんですよ。



いや〜。空気の乾燥ひどいっすね。
そうでなくても枯れ枯れの喉がさらに枯れましてひどいものですよ。

私は基本歌う側にはいたくない人でもあるので、下手でも音でなくても良いのだけれど、枯れぐあいがひどくて少し悩みますわ。

最近、コンビニで買えるのど飴では、ルルののど飴と龍角散ゴールドのミックス(ふたつ同時)に頼っていきています。はちみつものは粘膜にはあまり使いたくないじゃないですか。たまに風邪ひいたみたいな時でなければね?常用するのは好ましくないわけで…。
喉用で常用するのであれば、紫蘇から抽出したエキスを使うのがドンピシャで解決はしてくれます。即効性あるし。効果が早い分切れるのも早くて2時間が限界って感じでしょうかね?

今度イタリアで喉トラブルの民間療法を聞いてみようかしら?と思ってるの。
風邪のときのホットワインの話は聞いた事あるのよ。入れるスパイスとかね。

風邪ひいたとき試してみたんだけど…ポッカポカで汗出てきた。でもすぐに酔いがまわって寝てしまったわ。起きたときは、そりゃぁ寝たのだから調子は良くなってるわなって感じで、それが効いたのか寝たからなのかよくわかりませんでした。

そういえば、ワインと葡萄酒って同じ物の認識があるんだけど、ワインなんかより葡萄酒ってきつくないですか?あれって別物なんだろうか?
私が違う物を指して言ってるの誰にも伝わらないかも。
日本酒と白ワインぐらい違うのよ。あ〜。現物を言わないとわからないかもですよね。
今度名称を調べておきますです。
posted by Mako at 20:30| 日記