2021年01月11日

最近考えた事Vol2

最近考えた事に書いた事の続きのようなものなのですが。

私は、私が思い描いていた未来を破壊した人が嫌いです。その理屈に加担して、ふっかけてきた人も嫌いです。
これは変わらない事実で、私は生きている限りそれに抗います。不必要に失った時間とその悲しみは消えません。だから精神面でも、より良い生き方をする上でも、そのような人々とは関わらないように気をつけて生きていきたいと考えています。

私が当事者である部分について、多くの嘘や間違いがあります。私は当事者なので、それを良く知っています。それに「それ逆だから!」と思わず言いたくなる事もたーくさんあります。でも、私にとってはどうでも良い事ですし、100対ゼロでどちらかが悪いという話も無いのでね。私にも悪い事はそりゃああるわけですよ。
もちろん理由はハッキリしていますから「じゃああなたならどうした?」と逆に聞きたいぐらいです。

黙っている事は無い事と同じ。それは十分わかっているけれども、それをその場で否定する事をしないというのにも理由があります。

人は、自分の目に見える事や知っている事で判断します。そうですよね。
私がある人と取り決めをしていて、その為に私が表面上嫌な女に見えたとしても、それは仕方ない事です。実際その裏事情を知っているのは私と、その取り決めを決めた相手です。

その中で一番害の少ないものを例にあげれば、いつも私の事を酷く言う人に。嫌いなら嫌いで仕方ないし、そうで無いなら辞めて欲しいと何度か話をしたんですよ。
その中身も本当に酷かったですから。そのような人と仲良くする事はできないと真剣に考え込まなければならないほど、私を傷つけるのに十分過ぎたからです。
私も私で、私を嫌っている人に自分から関わって行く趣味はないですからね。
でも、言葉を濁すばかりで拉致が開かない。かといって関係を切る気もない。そこで、「じゃあ私も同じようにする。嫌だったらあなたもやめて。」こういう話になったのよ。

私があれこれ言われている時は何も言わず考えなかった彼の友達や知り合いの間では「なんだ?あの女」空気が流れ始めたのね。
実際、それに応じた態度や扱いもあったわけですよ。嫌な女にしか見えていないのだろうから仕方ないと言えば仕方ない。でも、事情を説明するほど仲が良いわけでもない。だって私の関係者じゃないもの。
それに、私の言い方によっては彼の悪口を言うみたいでしょ?

この時点で私も甘く考えていたのよ。この状況は長くは続かないと。だって、酷い事を言いながら近くにいる関係が改善されれば問題は解決するのだし。それまでの我慢って考えていたの。
でも、どんどんおかしな状況が定着していくのよ。
嫌な女にじっと耐える可哀想な男性の図。
そう思っているのは私のではなく彼の友達や知人なので、一度そうなってしまうとね。彼が否定しなければその目は変わらずって事になってしまうのだけれど…
それを上手く使ったんだろうなぁ。益々私の事を言いやすくなったのよね。
それを見聞きした人は、益々私に当たりが強くなっていく。こういう状況が長年続く事になるの。

ここで実際にあった事の流れの一例をストップする。

私に対して、自分の目に見えた私に対する扱いをしてきた人ね。まぁ複数というより登場人物全員なんだけど(笑)

自分の目にどう映ったか?その事について何を見聞きしたか?これによって判断しているわけだから悪では無いのよ。この時点では。
でも私は件の当事者だから、その裏事情や取り決めなんかの真実を十分わかっているわけ。その間の当事者間で話された事もちゃんと記憶にある。

それを知らない人物が「お前が悪いんだろ!」と責めてきても、そうはならないんですよ。
私の感情の動きわかるかな?状況がおかしいのでわかってもらえないだろうけど。

でね。人は自分の見聞きした事を信頼する。これは誰もがそうでしょ?けれど、それが正しいとは限らないという場合もあるわけです。もし私がその人を信頼していたなら「実はカクカクシカジカで」と事情を説明したかもしれない。でも、私にとっては良く知らない人のまま牙剥いてきたというか…
とにかくなんでも話せる間柄ではないわけです。
私が怒って、実情の暴露をする事もできるわけなんだけれども、それでもう1人の当事者が嫌な思いをしたり傷ついたりするかもしれないと考えるとそれも避けたい。
その状況が続いた事は、私にはとても辛かったの。
彼と彼の友達、彼と彼の味方の中で、私だけ孤立してそこにいる状況が続くのだから。

人は自分が見聞きした事で判断する。それを信頼する。
でもそれが正しい内容で無いとわかった時どうするか?ここで善悪の区別って始まると思うんです。私はね。
事情がわかっても尚自分を正当化して反省も謝罪もない。どんなにその感情を向けた相手を傷つけたとしても。そういう人とは仲良くはなれないと、私は私で判断するわけです。
知らないままなら罪は無い。あったとしても軽い。逆に知ってしまってからは100%悪意である。私にとっての物事はそうなのです。

当事者の痛みが見えにくく、人に理解されにくい事を言葉で説明するのは難しいのだけれど。
こういう状況を使って「みーんながお前の事そう思ってる」と。もう1人の当事者はその状況を利用して精神的に追い詰めて来る。これはそういう状況が出来上がって直ぐに、そっち方向にシフトチェンジされるんだけど、ポイントは『みんなが』であって『自分』は切り離す事にあるのよ。
だからあくまでも責めるのは周りであって、それでも相手してやってる俺いい人みらいな?この言い方はちょっと極っぽいんだけれど…

そう言えば良いのかなぁ?基本、自分が相手と関わるのにいちいち価値をつけてくるタイプなのね。そういうタイプの人って、自分が良い人になる為に一度相手を落とすの。そこに手を伸ばしてやったんだからいい人でしょ?みたいな感じ。
それに付き合わされる方は、いや、あなたが居なければ手を伸ばしてもらう状況に落ちてないからって感じなの。

例えに良く使うんだけど、変な男に絡まれてる女を助けてやった良い人である俺。でも絡んでたのは友達でした的な事みたいなもの。

何が言いたいか分からなくなってきたw

私はあれこれ被せられても、未だに黙っている事なんかも多々あるのよ。
もう一度書くけど『人は自分が見聞きした事を信頼する』ので、それによって誰かを傷つけたとしても、ある程度は仕方ない。それが許されるか否かは別の話ね。程度も性質もあるし。『しかし、それが正しいとは限らない』のですよ。
一方的に私に吹っ掛け続けて未だ解決していない事は、『正しいとは限らない』からだという可能性を考えた方が良いと思うの。

そうこうしている間に、冒頭に書いた事に使われるはずだった私の時間を一方的に食い荒らしてるのだから。

人は間違えるし、失敗もする。だから断罪はしないけれども、それにはラインがある。

あれこれ分かってもなお押し切るのはライン越えの一例でしかありません。それを向けられる私だって防衛をしなければならないし策を講じなければならない。そうこうしている間に私の中で生まれる感情は、自分でコントロールできるとは限らない。ってか…多分無理だと思うw

そしてね、冒頭に書いた事に加担した人。結果的にそうなった人も含めてね。それは私が抗わなければならない相手であり、私の長年思い描いていた夢を破壊した人である事もちゃんと覚えておいて欲しいと思うの。




言葉にしにくい事をダラダラと書いたのだけど、起こった事の全ては、神が起こる事をゆるしているという部分がある事を私は忘れたくないの。
私はそれによって受けた良いものを神から既に受け取っているのよ。
とても大切なものよ。宝と言って良いほど貴重なもの。

クリスチャンとはキリストの証人です。色々な事があって今改めて言います。
私は彼を知っています。
私は彼を知らないとは決して言いません。
私は、イエスさまが大好きです。
困難があっても、苦難があっても、その中での彼との歩みは、何物にもかえられない素晴らしい時間となります。
嫌な思い出も、時が来て振り返った時、必ずそれ以上に良い思い出に変えてくれる。キリストがそのような方であると、私は完全に信頼しています。だって、私は既にいくつもそれを受けてる。

もう少し、時が満ちて全てが新しくなるまで頑張るよ。

『弱いときにこそ私は強いのです』は真実です。

そういえば、さっき書いたもう1人の当事者ね。
いつも「金」「金」「金」だったの。金があればもっと良くなるとか幸せになれるとか考えてる典型的なステレオタイプよ。
それで私言ったのよ。「人に必要な物は神さまが知ってるよ。心配しなくてもなんとかなるって。」と。
そうしたら「おまえ呑気でいいな」って言われたw
知り合ったばかりの頃の話だが。
食事をするとき、軽く目を閉じて感謝の祈りをチラッとしてから食べてた事も、この人が嫌がるのでやらなくなったのよ。
それが未だに習慣化して忘れて食べる事の方が多いの。

たぶん、クリスチャンホームに食事に呼ばれたらよ?
皆が食卓について「さぁ食べようか」って雰囲気になった瞬間、皆祈りの態勢に入る中…私だけが「いただきます」を言いかけていそうなのよw

感謝でもあり祝福でもあるのに、やらないのはもったいないのにね。
習慣。戻すよ。120%当たり前になるまでみっちりと。

おやすみなさい。
posted by Mako at 23:33| 一人じゃないよ

トランプ大統領ガセ情報の流布について

ここ数日で出回っているガセ情報のアメリカ情報ですが…
掘ると中国人初ばかりです。

ここは差別ではなく実際の経緯として、陰謀論と共産社会の密接さを意識して読み聞きして欲しいと思うの。

本当に本人からの情報なのか?これはなりすましを見抜けなければわかりませんよね。

それなら、FacebookやInstagram等で、今日のワシントンの様子等をチェックしてみてください。本当にそんな事態になっていれば、そのような写真が増えるはずです。
英語が分からなくても、YouTubeで映像を見る事はできます。

今流布されている意味不明な情報は、ほとんどが陰謀論系ではありませんか?

停電や食糧危機に備えろなんて、情報の受け手が金銭的被害を受ける内容まで発信されています。

私は言います。

いいえ。雪に合わせて食料の買い出しに行って備えてください。陰謀論はスルーです。
食料、大丈夫ですか?
凍結で水道管破裂被害も出ています。お水はありますか?
トイレットペーパーはどうでしょう?
電車やバスの状態は?
それでも会社は出勤しろと言います?それとも休み?

意味不明な陰謀論より目先の雪被害の対策をしましょう。
アメリカで、例えば軍が動くような事態が起こるとすれば、その情報が日本の一般人にダダ漏れなんて事は絶対にありません。
情報が漏れるどころか、当事者が発信した段階で作戦は失敗ですw

まぁね、1%ぐらいは真実の可能性がありますがw

情報ダダ漏れの中、当事者は自分の飛行機を持っているようなVIP達ですよw
世界を周れる船も持ってる。
よく考えて情報を受け取りましょうね。

きっと、情報発信者に悪気はないと思うの。だから、ネタとして受け止めてあげよう。時間が経って間違いだとわかっても責めないであげようね。きっと必死なのよ。

posted by Mako at 17:46| 日記

最近考えた事

「そっちの方が痛いから」って言ってたw

「私の顔を平手で打つ時、どうして裏手使うの?」会話する気もない状態の時、言う事が無いのでそう聞いたらそう答えたの。その人。
みぞおちは必ず膝とか、色々決まったパターンがあった。

配信者にDVの相談事を持ちかけると、そこから早く出て行く事を皆が勧めるでしょ?私の場合は、出て行くのは許されないぐらいの考えしか持たない人しか居なかった記憶しかないなぁ。出て行くならもう戻らない。そう決めて出ても、謝れば許してしまったりする。
もう直るだろうとか今度こそ大丈夫だろうとか考えてしまうのだ。

DVをするような人の味方をする人というのは、「殴られるお前が悪い」に同意するのは早いけど、殴られて痛い、辛い、苦しいは許さない。「殴られるお前が悪い」の看板は絶対に下がらないからだ。

ある人の奥さんが、私がその人に蹴られて飛んだ話を笑いながら聞いてた。「この前こいつの事蹴ったら」と言いかけた段階で興味を示してタバコに火を点けた。「飛んで行った」の下りの部分は、タバコを吸っていた最中だったけど、煙と一緒に吹き出した。

平気な人の周りには平気な人しかいないんだなぁって思った。

私は父親に引き取られても、母親に引き取られても「置いてやっている」「食わせてやっている」と言われてきた。母親の再婚相手には、何度も「置いていただいてありがとうございます。」と土下座でお辞儀させられた。再婚相手が望んだのではなくて、母親が教養する。
朝ごはんの最中だったり、深夜に起こされてだったりが主だった。でも、1番嫌だったこは、親族が集まった時に、他の子供達も、大人達も見ている前でそれをやらされる事だった。

他の親類達も「感謝しろよ」と何度も声をかけてきた。血の繋がりが無いのだからという私にはどうにもできない看板が高々と掲げられている結果だった。

私は、特に悲観したりはしなかった。キリストに出会ってからは。10歳にもならない頃は、死を毎日求めていたけれど、イエスさまがね。私を訪ねてくれたのよ。

だから子供ながらにも「辛い時はいつまでも続かない」と考えられるようになってた。「大人になったら」と、その時の事に夢を膨らませて生きてた。
冬と言えば、毎年ひどい赤切れに悩んでいた。着替えを取るにも、靴を履くにも、ちょっと手の皮が伸びるだけでピッと切れて血が出る。これがむちゃくちゃ痛い。
例えて言うなら、結構深めに紙で手を切ってしまった時の痛みに近いかもしれない。
ハンドクリームは大人がつける化粧品みたいなものだと考えていたから持っていなかったし、暑かろうが寒かろうが炊事や洗濯等の水仕事はしなければならない。
保健室の先生が、廊下で出会うと手を見て「おいで」と言って軟膏を塗ってくれる。効果は…全然無かったw 塗る時傷に触るのが痛かったし。
でも「他の生徒に内緒だよ」と言って手袋をプレゼントしてくれた。嬉しかった。「寒い中そのままでいると痛むから、行き帰りこれを使いなさい」的な事を言ったのを覚えてる。

「嬉しい事があった!」ともちろん寝る前の祈りでその事を話す。「辛い事いっぱいあるけど、イエスさまが近くに優しい人を置いてくれたから大丈夫。ありがとう。」そうやって祈ったのを覚えてる。

実際大人になってみて…
「置いてやってる」とか「出て行け」とか、大人になったらこんな物は私と無縁になると考えていた事だけが続く。そして、私が子供時代言われ続けた事や、大人になってまでそれは嫌だと考えていた事だけしか無かった。で、だから「そういう人とはちょっと…」と考えてしまう事も相手に伝えたけれど意味が無かったよw

いつのまにか「そういうところが」と、それは私の弱い部分や良くない部分だから、わざわざ根性を鍛えてやってるぐらいの意味不明な看板が上がったりするw

大人になってからというのは素直さが欠けるし、言葉も悠長になる。そういう理由もあるのかなぁ。何度も神に文句言ったw 今ではそれを後悔してる。それでも真正面から、キリストは私と向き合ってくれた。イエスとはそういう人格者だ。

そういうわけで私は詩篇73篇が大好きです。



私の心が苦しみ、私の内なる思いが突き刺されたとき、
私は、愚かで、わきまえもなく、あなたの前で獣のようでした。
しかし私は絶えずあなたとともにいました。
あなたは私の右の手をしっかりつかまえられました。
あなたは、私をさとして導き、後には栄光のうちに受け入れてくださいましょう。



この聖書箇所を歌っているリラも好きです。




さて、配信者にDVや虐待で相談する人がいるとき、必ず「シェルター」という単語が出てきます。それで、世間ではそういう認識なんだぁと、実際との違いを考えてしまうのです。

「入りたいです。」
「ではどうぞ」

こんな所では無いのです。

DVのような暴力を受けていない人もシェルターにはいます。
一例をあげると、ある事件の通報者等です。
通報した事で逮捕された殺人犯や強盗犯等が刑務所を出所してくる。身の危険が心配されるので一度隔離しましょう。こういう場合ですね。

この事情を聞けば誰もが「それは隔離した方がいい。何かあってからでは遅いから。」そう考えるでしょ?こういう理由が必要なんですよ。
理由は税金で運営される所だからです。

言ってる事伝わりますかね?

別れた夫がストーカー化した。こういう場合も入所の理由になりますね。でも「暴力を受けています。」これだけで「はいそうですか」と簡単に入れるわけではないと考えなければいけません。
そこを出る事ができる。別れる事ができる。こうやって手段があれば大丈夫な人は後回しなんです。
逃げても追いかけられて引きずり戻されるとか、隔離する理由が必要なんです。

DVや虐待に関して、私はそれを受けた人の気持ちが多少は分かると思うんです。でも、その上で敢えて言うなら、シェルターを安易に考えてはいけないという事です。隔離されている立場ですから、自由に外出もできない事になりますしね。自立後の為のゼロからの努力を始める場所ですから、優しい職員が待っているわけでもありません。
税金が使われているので無期限無条件でもありません。

公益法人が、様々な事情で一から自立を目指さなければならなくなった人用に、破格の家賃で家を貸しているんですよ。そこの人と話した事があるし、実際の物件も見せていただいた事があります。
誰も買わないような線路脇に建てられた家。それがそうです。たぶん、子供のいる人がそこに住めば「貧乏人」と虐められるんじゃないかと思うような…昭和臭のするものですw

家が2〜3件、線路の柵に沿って並んだ後、少し小さな建物があります。
「これは何ですか?」と聞いたら「中を見ますか?」と厳重にかけられた鍵を開けて見せてくださいました。

中にはコタツやストーブ、小さな冷蔵庫と言った生活必需品が詰まっています。布団も見えました。

「ここにくる人は家財持ってませんからね。最初はここにあるものを貸すんですよ。」と説明してくれた。
「家賃が安い分、特に老人はなかなか出て行かない。それを防止する意味で線路沿いのような長く暮らしたく無い環境にしてるんですよ。貸出しする家具も期限付き。長くて3ヶ月かな?そうじゃ無いと早く家財揃えないんですよ。お酒飲んじゃっていつまでも自立できない人もいますからねぇ」
線路沿いのうるさくてお粗末な環境も、貸し出される、決して綺麗とは言えない家財類も、彼らの経験と知恵の結果だと話を聞いて理解した。

生活の立て直しに贅沢は言えないのだろうけど… 公益法人のような存在ですらこうなる。そこから更に人権を看板に貧困ビジネスをしているような民間に行ってしまえば、今度はずっとその環境から抜け出せないという新しい地獄に入ってしまう。

頼れる機関や窓口の情報はあった方が良いけれど…
私はきちんとした公の機関をお勧めしますね。
間違った場所に行けば厄介な事になりかねません。
そして、自力でどうにかできる問題なら、なるべく自分でできる解決策を探る事です。
一時的に親類や友人を頼るのもひとつの方法です。

簡単にシェルターと言うけれど、預かった以上何かあっては困ると管理される立場になります。
自分がのこのこ出かけて行った事でシェルターの場所が知れれば、逃げた伴侶や子供を追いかけ回している人にまで迷惑がかかる危険があります。

厳しいけれどそれでも抜け出して人生をやり直す強い意志が無ければ持たないものです。

posted by Mako at 13:48| 日記