2019年09月09日

ようやくそれらしく…

N国党の話題に飽き飽きしているのだけれど、えらてんさんがようやくえらてんさんらしい物申すしてたので投稿。






任意の取り調べなのかな?一応現段階では早くない?と思われる『容疑者』という単語がタイトルにあったので消しました。犯罪性や刑事の取り扱いとしてどうか?そこはわからないので、容疑者という言葉を使う事に賛同はしません。




どうでしょう?宗教系ユーチューバー と呼ばれるだけあって、1人を中心に取り巻く集団心理とかね。彼の視点で語っています。求めているのはこういう事なんですよ。アンチのような行為や言葉では無く、えらてんさんの視点でどう見るのかが聞きたいのです。

私はまだ立花先生の記者会見を見ていません。何があったのかは、先生の過去の動画でしか知りません。だから、それが正しいか間違っているかはわからない。
でも、まぁ、あれですよ。私は立花先生の支持者では無く、1人のファンのようなものです。
これまでも色々やらかしました(笑)
私は機械的優等生よりもヤンチャな人を見るのが好きなんですね(笑)

今回の騒動も「立花先生面白いわ〜」と見つめてしまうのです。だって、こんなにいろんな意味で騒がしい人居ないでしょ?裁判沙汰や刑事が入れば、色々参考になるもの(笑)

私は人間らしい人が好きなの。怒ったら笑ったり、喜怒哀楽がしっかりしている人が好きなのよ。

怒ってみた!前科ついた!
唸ってみた!反訴された!
面白くないですか?それでも頑張るところが、ドラマを見るより楽しいです。




これを大事と捉えるかどうかによって、政党支持者は変わっていくのでしょうね。
オウムの例とかねw 確かにそうでしたよね。「陰謀だ!」「不当捜査だ!」未だにそう思っている人がいそうだし。

信者の過激化と言われても、N国党は…
どうなんでしょうね?
あのね、宗教ならば信仰心やお布施って言う対価を信者が払っているんですよ。だから「今更引けない心理」が働く。

DVに苦しんだ女性が「ここまで我慢したのだから」と更に我慢しちゃう心理に似てるかもしれません。

信仰心やお布施、人生の時間を突っ込んだ分だけ引けない。それに似たものがあれば、集団的民衆心理が、宗教ないし宗教チックなものと見ても良いかもしれません。

カルト宗教は情報の遮断による洗脳を行います。反対者への誹謗中傷や批判もその一部でしょう。
「自分は信者ではない!1社会人として党を支持しているのだ!」と、少々崇高な方は、反論も聞いたり読んだりすると思うのです。
そんな中でアンチチックな決めつけやレッテル、誹謗中傷だけが見つかるようではねぇ?ダメでしょ?
ポジション的にえらてんさんは丁度良いのです。




犯罪性の部分ですが、グレーならいいの?って部分ね。
グレーだから仕方がないって言うね、これが商材屋をのさばらせてると言うかね(笑)
だから、あまり気分の良いものではないです。はい。
posted by Mako at 18:20| 日記