2019年09月11日

DLife にあるドラマが^^;

メンタリストのドラマが見たくてアプリを入れていたのよ。
配信終わっちゃったかも?ドラマの一覧に見つからないの。
あーあー。

ラッシュアワーというドラマが、刑事ものの典型的な感じだけど、まぁまぁ面白い。だからそれを見るわ。仕方ない。

アプリでドラマを再生していると、勝手に次のドラマが始まるの。

ゴーストっていう死者のと話す働く主婦の話があって、それも勝手に再生される。

悪魔の呼び名に、「光を運ぶ者」って言うのがある。死者に「光の中へ行きなさい」って言うのよ。なぁーんかねぇー(苦笑)

死者の霊と言えば仏教だけど、開祖は生まれ変わりを説いていないのじゃなかった?そして、生まれ変わりは男性だけにあるとかっていう教義だったはず。スピリチュアルでは「そんなの関係ねー!」と小島よしおバリに言うみたいだけど(笑)

仏教といえば釈迦なんだけれども、彼(?)は実在した人物でしょ?
教義を辿ればマニ教やゾロアスターの親類らしく思えて…
あれ系の聖人とか、後光を背負って描かれるでしょ?それでもって悟りを得た者(グノーシスで言う啓発された者)。
あまり書かないでおくけど、ネフィリムの1人じゃないの?なんて思う時が無きにしも非ず。

まぁ、とにかく、そのドラマでね。反社会的略奪型(?)とかいう分類に入るストーカーの話が配信されてるの。

悪口やデマを吹聴したり、トラブルメーカーに仕立て上げて、仲間や行き場を奪っていくタイプの、男性に多いストーカーね。情報源がハッキングばかりでちょっとつまらないんだけどさ。

恋愛に縛りを置いてストーカーの話をするなら、世界的に、男性より女性の方がストーカーになりやすいらしいです。
肉体的な関係を持った時の特別感も、男性より女性の方があるからかもしれないですよね。

「好きだって言ったじゃない」「一緒に居たいって言ったじゃない」

こういう言葉の責任を相手に持ち込むタイプが多いのだと想像するわ。そもそも遊びの関係なんて素人女性に持ち込むなって話じゃないかと。

男性の場合は、勘違いや思い込みから入るタイプが多いのかなぁ?と。「もしかして僕に気があるんじゃ?」から「彼女には僕の助けが必要なんだ!」なんてところまで。だからさ、対象になった女性が、知り合った頃ね。あまり良い恋愛をしていない場合は、すぐ行動するような気がする。不倫、二股、暴力…
「好きだから」「気になるから」と相手を詮索した結果「僕が助けてあげないと」と。
これって男性としての自信のなさの現れなんじゃないのかなぁ?
「ヒーロー」や「王子様願望」みたいなもの?良いタイミング+相手が受け入れやすい立場。これが欲しいんじゃないかと。そんな事を考えてみたりする。

海外ドラマは、食事中に見るの。前はユーチューバーの動画を再生しながら食事をしていたのよ。

でも、放屁したり、下品な言葉(アレや性関係)が頻繁にあるのよ。食事中には向かないのね。だから食事中にユーチューバーを再生するのはやめた(笑)
ドラマかアニメ。この2択ですわ。人がいる時は音楽だけにするけどね。
TVやネットを見ながらあーだこーだ言うのは、時間が勿体無い気がしてね。

私、TVをつけてないといられない人の気持ちがあんまりわからないのよたらーっ(汗)

メンタリストの配信が終わったのは痛いなぁ。
posted by Mako at 18:51| 日記