2020年02月13日

「ほぉ〜ら」ってなんすか?

今日ね、ちょっとイラッと来る事があったの。
順を追って書こうかな?

信号機ってさ、無駄に黄色があるわけじゃぁ〜ないのよ。
歩行者専用信号機には黄色が無くて赤と青でございましょ?そうですわよね?

車の場合、青から旧に赤になったりすると急ブレーキかけて危険だから黄色があるわけでござございますのよ。
そうでございましょ?そうですわよね?

黄色になったら、間に合いそうもない車は停止の準備を。停止が間に合わない車は、赤になる前に交差点を渡るべし。こういう準備のためにございますのよ。
そうでございましょ?そうですわよね?

ところがですよ。黄色になってからじわじわ前に出てくる車。
「出るのか?」と眺めていたら停止した。車側の信号が赤に変わった。
私の方は歩行者側で、青信号。車がちょっと出っぱった状態で停止してるのを横目に、渡ろうと前に出たら…
その車も動き始めた。

「危ない!」とズレる私。
それを見ながら前のめりにハンドルを握るおばさま。

「ほcお〜ら危ない!」と言いながら車が止まる。

その言い方がね…
「だから危ないって言ったでしょ?まったくこの子は…」風な口調。

いや、危ないのはあなた様でございますのよ。お分かりかしら?
そして、なぜに私が不注意風な言い方される?

一応口角を少し上げて「あら、すみません。」と言いはしたもののマスクしてる間抜けな私。
「危ない。もぉ〜やだぁ〜。」と言いながら信号を見つめるおばさま。

曲がり角から出っぱってるし(汗)
普通の状態で言えば「そこまで出たなら行っちゃえよ」というギリギリの感じ。

「危ないのはガチであなたですからぁ!!!!」

ちょっとイラッと来たのよ。思い出してるうちに言葉が下品になりそうだったので、お上品風口調で書いてみました。

赤になったら動いちゃダメだってば。
AT車でブレーキから足を離しちゃったんだろうか?
まったくもうっ!!!
posted by Mako at 19:00| 日記