2020年06月28日

Studio One のヴォーカルエフェクトかけたよ〜

この曲は、ピアノ伴奏をメインにした曲にしたかったので、Studio One で新規プロジェクトを作成してピアノのコードを乗せてみたの。



歌詞の位置がだいたいさだまったので、ヴォーカル用のエフェクトをかけてみたの。ぶつ切りにした感じがわかりにくくなったでしょ?

まだ人間が歌うにはタイミングが早いので直すけどね。
AIに歌わせるのはこういうところがラクよねー!

Studio One には、各種楽器やアンプの疑似、ヴォーカル用のアンプみたいなものがそろってるの。ソフトのバージョン4では無料版でも、ヴォーカル用のエフェクトも、アンプの種類は数えてないけど3種類ぐらいかける事ができるの。
自分でエコーの加減や深さもダイヤルをいじれば設定できるようになってるの。
無料なのにありがたいでしょ?

ピアノも、グランドピアノやらロックピアノやら種類があっていつも迷う。とりあえずロックピアノに軽くエフェクトをかけてコードを乗せてみたところです。

持ち運びもできるサイズのMIDIキーボードを使ってるので、両手を一度に録音できないの。だから右手だけコードを弾いたんだよ。これがなかなか大変。88無くても良いから、せめて60クラスじゃないと厳しいわぁ〜。
ヨーコさんの歌がさw 伸びるべきところが伸びてなかったりするのが気になるんだがw だって、仕方ないのよ。歌の位置を直すためにぶつ切りにしやすい伸び幅のまま使ってるからね〜!

コードを入れるためにピアノの音も大きくなってるのでうるさいっすね。

Studio One。なかなか使えるやつでしょ?
ヨーコさんの声が少しドライな感じするね。ヴォーカルに使ったアンプみたいな機能。あれのダイヤルを色々いじってみるよ。
今週はここまでで作業終わり!
また来週頑張るよ!!!

楽しいです。作りかけの曲はまだまだあるから、きりたんで遊びながら仕上がるといいなぁ〜。


posted by Mako at 01:12| 日記